




シュノーケリングをしたケラマの海を水中仕様の写るんですで激写。現像してみるとこれが意外とよく撮れていることにびっくり。やはり外から見ても十分キレイな海は中の様子はもちろんそれ以上なのだ。40〜50m先まで見通せるんじゃあないかというこの透明度。そして警戒心もなく自然と辺りに群がってくる魚たち。しかし数匹程度なら可愛げがあるものの青いのや黄色いのが数十匹寄ってくると虫唾が・・・体がゾクゾクしてくる。現にお腹の辺りがチクチクするし・・・ってコラっ!オマエら、パクパク腹を突付いてるんじゃない。
実はこの使い捨てカメラ、事前に2台用意していたのだが無事東京に辿り着くことができたのはわずかに1台のみ。その真相は次回、いよいよクライマックスのネタやね。
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