これであなたも競馬通! これであなたも競馬通! 著:柏木集保

上がり三ハロン時計の本当の中身とは。
本を手にした私の心にガツンと衝撃が走った。だが著者名を見て納得。
やけに競馬に詳しい奴が仲間にいる ― あの日刊競馬・柏木集保が、
競馬界の趨勢から予想テクニックまで思うところを書き下ろした珠玉の一冊。
読めば、競馬はもっと面白くなる。

2008年02月01日

セレブなリゾート地 ブライトン

⇒グレートブリテン島縦断旅行 vol.8

8/26(Sun)のタイムスケジュール
 07:00 サセックスブレイクファースト
 08:00 ブライトンピアー
  〜コースターオンザシー〜
 09:00 ビーチ発
  〜ブライトン市内散策〜
  〜ロイヤルパヴィリオ〜ン〜
 *** ほのぼの散策 チチェスターへ続く ***


サセックスブレイクファースト
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またもやモリモリ。サセックス州の朝食ということでサセックスブレイクファーストとの命名らしい。5種類くらいあったメニューから初日はオーソドックスに攻める。とはいえ焼いたトマトはどうにも違和感が・・・

トッピングぅ
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シリアルからヨーグルト、フルーツまで何でも取り放題。食いすぎや

ルックトゥザシー
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宿の軒先からはほらもう海がチラリ。

う〜み〜だ〜
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神秘的だった月光の注ぐ海から一転、開放的な北海のお披露目。

B&B通り
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浜辺からワンステップ上がった路地沿いにはB&B街が連なる。さながら日本の温泉宿のよう。

ブライトンレースコースはあちら
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こんなところに看板が。事前の調査によると1kmから1.5kmほど離れているはずなんだが。と思ったら、んんっ!?

BOSS
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なんじゃ、このユーモラスたっぷりな作品は。

ブライトンピアー
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昨日の光の正体はこれ。桟橋の上にいろいろ乗ってらぁ。

ブライトン水族館
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エディンバラの動物園の次は水族館。もちろん中に入ってなんかはいないんだけど。

入り口
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というわけで桟橋に突入。すでに海の上。中はどうなっているかというと。

ゲーセン
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そう、その正体は現金をベットできるゲームセンター。もちろんヘタレは勝算のない戦いなんかにゃあ挑みませんぜぃ。

崩れたりしないのかな
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ちなみに下を覗くと古びた支柱が。揺れたりはしなかったが地震もないし津波が来ないことを大前提とした構造かね。

右見て
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左見て
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レストラン
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こうした構図で撮ると南の島のコテージみたいじゃなか?

コースター
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ゲーセンを抜けるとピアーの先端には遊園地が。小型コースターに小型メリーゴーランド、そして小型のフリーフォールまで。朝イチだったためか客は疎らだったけど。

のどかやね〜
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HENNA TATTOOS
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その名もまさしくヘンなタトゥー屋さん。日本語のマニュアルもあった模様。

飛び降り禁止
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続いてはこれ。この距離だと微妙に逝けない気もするがどうなんだろう。

ほのぼの
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広場にて思い思いの時間を過ごす人々。

ロイヤルパヴィリオン
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トルコにでも来てしまったのかと見紛うようなアラビア調の建物。

正面サイド
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内装は中国風になっているとのことだったが中には入らず。隣にあるショップに寄ってあれこれ見ているとどうやら館の出口に通じているようで。警備員など誰もいなかったので出口から館内部へと逆走してみると、なんとまあタダで中が見れてしまったバイ。

ブライトン市街
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みんな避暑地にヴァカンスに来ているためか、軽装が目につく。

ベジタリアン靴?
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動物の革を使わない靴ってことかな。ナイロンとかばっかりなのだろうか。

というわけでこの後は列車に乗り西部の小さな街を訪れます。


posted by バイ男 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅・グルメ・モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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